2026/04/11(土)  7:50  更新時天気 曇り 気温 16.0℃

黒部市総合公園へ
 9日、あいの風とやま鉄道生地駅で名水を汲んだ後、黒部市総合公園へ立
ち寄った。富山の公園に追加予定。


高橋川沿いのオオシマザクラ


黒部市総合公園から高橋川対岸の道の駅KOKOくろべ



美術館付近のウエルカムボード


第一駐車場付近の大輪の椿


第一駐車場付近の白椿


水が流れなくなった「きららの滝」


芝生の広場ステージ


ゆららの水辺の桜



ゆららの水辺付近の枝垂れ八重桜

 
HP「北陸の私鉄」今日の壁紙

えちごトキめき鉄道直江津駅に停車中のET127系V1編成妙高高原行きと
北越急行HK100-7越後湯沢行き  2026/03/28 撮影
1920 X 1080


今日の列車 あいの風とやま鉄道


小羽駅1番線を発車した521系AK05編成金沢行き 2026/03/24 撮影
Mc521-11+Tpc520-11
1920 X 1080

 

今日のダム湖

砺波市庄川水記念公園のシバザクラ 2017/05/05 撮影
1920 X 1080

 
今日の植物

砺波市庄川水記念公園のシバザクラ 2017/05/05 撮影
1920 X 1080

高岡駅に新型車両外観の実寸幕登場 城端・氷見線
再構築へ機運、沿線4市制作
2026年4月9日 05:00
 JR城端線・氷見線の再構築の機運を高めようと、県と高岡、氷見、砺波、
南砺の沿線4市は、経営移管に伴い導入する新型車両の実寸大シートを制作
した。高岡駅南北自由通路に設置している。

 新型車両の外観は、海と山を結ぶ路線を表現し、シルバーを基調に青と緑
色のグラデーションを施した洗練されたデザインとなっている。シートは前
面と、側面の一部を再現した2枚で、高さ4m、幅3.7~6.3m。

 高岡市総合交通課の山村紘次課長は「できるだけ多くの方に高岡駅に立ち
寄って迫力あるシートを見てもらいたい。新型車両へのワクワク感を高めて
ほしい」と話す。設置期間は1年程度を予定している。

 両線は2029年をめどに、JR西日本からあいの風とやま鉄道に経営移
管される。                  記事:北日本新聞から


高岡駅南北自由通路の城端線・氷見線の新型車両の実寸大シート