2026/04/22(水) 9:45  更新時天気 晴れ 気温 22.8℃
 
HP「北陸の私鉄」今日の壁紙

射水市奈呉の江の南水路緑地公園の下条川小童橋付近のソメイヨシノ
2026/04/03 撮影
1920 X 1080


今日の列車 あいの風とやま鉄道


黒部駅2番線に停車中の521系AK11+AK10編成富山行き
Mc521-18+Tpc520-18+Mc521-17+Tpc520-17  2026/03/28 撮影
1920 X 1080

 

今日のダム湖

南砺市桂の富山県営境川ダム桂湖上流の桂橋から右岸の紅葉
右岸は岐阜県白川村    2015/10/27 撮影
1920 X 1080

 
今日の植物

射水市戸破の自宅庭のピラカンサ 2017/05/25 撮影
1920 X 1080


となみチューリップフェア、22日開幕 開花7~8割
2026年4月22日 05:00
 「2026となみチューリップフェア」は4月22日、砺波市花園町の砺
波チューリップ公園をメイン会場に開幕する。国内最大級の花のイベントで、
例年より50万本多い300品種350万本が会場を色とりどりに彩る。5
月5日まで。

 テーマは「想いをつなぐ となみ花物語」。大花壇には14品種21万本
が咲き、チューリップの両側にハートが重なる地上絵が浮かび上がる。毎年
人気の「花の大谷」をはじめ、再整備を進める南門周辺の新たな展示などを
企画し、30万人の来場を目指している。

 公園を管理している砺波市花と緑と文化の財団によると、4月に入ってか
ら暖かい日が続いた影響で7~8割ほどが咲いている。17日まで遮光ネッ
トを設置していた大花壇は約5割が開花しており、見頃は25日ごろを見込
む。会期中に一部の展示でチューリップの入れ替えを行いながら、最終日ま
で花を眺められるよう維持する。

 関係者が21日、花壇の草むしりや公園内の清掃など最終準備を進めた。

となみチューリップフェアの開幕に向け、会場内の花壇を整備する関係者
=砺波チューリップ公園

記事・画像:北日本新聞から

JR城端・氷見線がICOCAエリアに
 2026年3月14日からJR城端・氷見線がICOCAエリアになり、
全国交通系ICカードが全線で使用可能になり毎年砺波駅で発生していた出場
トラブルも解消される。砺波駅からチューリップフェア会場まで無料シャト
ルバスが運行されるが歩いても駅南口から15分で行ける。


JR城端線砺波駅のICOCA改札機


使用可能なICカード
Kitaca(北海道旅客鉄道株式会社)
PASMO(株式会社パスモ)
Suica(東日本旅客鉄道株式会社)
manaca/マナカ(株式会社エムアイシー)
TOICA(東海旅客鉄道株式会社)
PiTaPa(株式会社スルッとKANSAI)
ICOCA(西日本旅客鉄道株式会社)
はやかけん(福岡市交通局)
nimoca(西日本鉄道株式会社)
SUGOCA(九州旅客鉄道株式会社)