2026/08/24(月) 11:30  更新時天気 晴れ 気温 34.5℃
 
高岡おとぎの森公園の荘川桜二世
 22日に御母衣ダム渇水関連で高岡おとぎの森公園の荘川桜二世を紹介し
たが、リニューアル工事で2025年4月に見た時、弱っていたのでもしか
してと見に行ったら、やはり太い幹が枯れていた。

荘川桜二世  2024/04/10


荘川桜二世   2025/04/17
下のほうは花が咲いているが上はスカスカになっていて一番太い幹が切断さ
れている。ヒコバエのような枝が2本伸びている


荘川桜二世  2026/08/23
ヒコバエのような枝が更に枝を広げ、幹は枯れているように見える。
 
 

HP「北陸の私鉄」今日の壁紙

ハピラインふくい線湯尾駅に到着する521系HF10編成普通福井行き
2026/05/29 撮影
1920 X 1080


今日の列車 高岡・射水 万葉線


六渡寺駅-庄川口駅間の庄川橋梁を渡る7076高岡駅行き
2025/03/09 撮影
1920 X 1080
  
   

今日のダム湖

黒部市 尾の沼公園から宇奈月ダム湖 2002/06/02 撮影
1920 X 1080


今日の植物

射水市自宅庭のチューリップ 2018/04/17 撮影
1920 X 1080


船員の仕事、楽しく理解 富山高専で児童ら
「若潮丸」乗船
226年8月21日 05:00
 「海の仕事を知ろう!小学生乗船体験」が20日、富山高専の練習船「若
潮丸」で行われた。小学生と保護者の19組38人が臨海実習場(射水市堀
江千石)から船に乗り込み、航海士や機関士の仕事に理解を深めた。

 商船三井(東京)の吉松敏宏さんとENEOSオーシャン(神奈川)の廣
中楽大さんが講師を務め、航海士は船を動かすために海上の安全を確認して
いることや、機関士は船のエンジンに異常がないかチェックしていることを
説明。クイズ形式で船員の生活も紹介した。参加者は「具合が悪くなった時
はどうするか」「海賊に遭ったことはあるか」などと質問していた。

 講義の後、船は富山湾内を航行した。

 全日本海員組合と国際船員労務協会でつくる「J-CREWプロジェクト」
が実施。北日本新聞社協力。

若潮丸内で船に関するクイズを楽しむ参加者=富山高専臨海実習場
記事・画像:北日本新聞から


富山高専臨海実習場の専用埠頭に停泊する練習船若潮丸